契約IDについて

シナプスID・アカウント早わかり表

IDとアカウントのイメージ図(個人契約)

個人契約イメージ図

契約ID(契約単位):シナプスにおける各種身分証明番号(符号)

意味
シナプスのサービスご加入時に発行される、契約先(個人、ご家族、組織)毎の契約単位識別符号。
ご利用されるサービスメニューや各個別サービス(メール、ホームページ、その他)を、契約管理者が契約IDで一定のセキュリティを保ちながら一元的に管理できます。
用途
契約IDは、契約内容の手続きで、「お客様サービスカウンター」に入室(ログイン)するときに必要な身分証明となり、契約IDパスワードが入室のためのカギとなります。
その他、シナプスホームページ内の各種ユーザー専用コンテンツへのログイン時にも利用できます。
利点
ひとつの契約IDで複数のサービスメニューの購入管理ができるので、効率的。
登録・発行
シナプスにご加入(契約)時に登録、発行されます。
形態
4桁-4桁 の半角数字。
ご注意
契約者(組織においては担当者)以外には絶対に開示してはならないものです。
契約者(組織においては担当者)が厳重管理してください。

アカウント:シナプスのサービスを利用する場面ごとの認証表記

接続アカウント

意味
インターネット接続時の認証符号
用途
パソコンなどのインターネット接続設定に、接続アカウントと接続パスワードを使います。
登録・ 発行
シナプスの接続サービス付きのサービスメニューにご加入(契約)時に登録、発行されます。旧サービスご利用中の方は、接続サービス付新メニューへの変更時に、ユーザーIDがそのまま接続アカウントとなります。 その際、パスワードの変更はありません。
形態
******** の8桁英数文字。先頭と末尾はアルファベット。
ご注意
第三者には開示してはならないものです。
契約者(組織においては担当者)と利用者で厳重に管理してください。

メール アカウント

意味
Eメールアドレス
********@po※.synapse.ne.jpの********の部分。 ※はアドレス取得時に割り当てられる数字。
用途
メールアカウントと、メールパスワードがメーラー(Eメールをやりとりするソフト)の設定時に必要です。 メールアカウントは、自分のメールボックスに接続しメールの送受信を行うための認証符号で、メールパスワードはそれを開封するためのカギです。
登録・ 発行
シナプスのサービスメニューにご加入(契約)後、契約IDにて「お客様サービスカウンター」にログインされ、お客様側で登録、その場で発行されます。
形態
メールアカウントの長さは2文字以上31文字以下です。 使用できる文字は以下のとおりです。
  • a~zの半角英小文字
  • 0~9の半角数字
  • -(半角ハイフン)・・・・・先頭と末尾には使えません
  • _(半角アンダーバー)・・先頭と末尾には使えません
  • .(半角ドット) ・・・・・・・・先頭と末尾には使えません
メールアカウントの先頭、及び末尾は英小文字または半角数字のみ使用できます。連続した"."(半角ドット)の使用、及び"@"直前の"."(半角ドット)の使用はできません。
ご注意
メールアカウントを含むEメールアドレスは、公開、非公開を自由に使い分けて構いませんが、メールパスワードは、絶対に開示してはなりません。 管理者は、常に利用者のプライバシーに配慮してください。

ホームページ アカウント

意味
ホームページアドレス
http://www※.synapse.ne.jp/********の********の部分。 ※はアドレス取得時に割り当てられる数字。
用途
ホームページアカウントと、ホームページパスワードがFTPソフト(自分のパソコンで作ったホームページのデータをWWWサーバーに転送するソフト)の設定時に必要です。 ホームページアカウントは、シナプスWWWサーバー内の自分のデータ領域に接続し、ホームページデータの更新を行うための認証符号で、ホームページパスワードはそこにアクセスするためのカギです。
ご注意
ホームページは、公開、非公開を自由に使い分けて構いませんが、ホームページスワードは、絶対に開示してはなりません。 管理者は、常に利用者のプライバシーに配慮してください。

シナプスぶろぐ アカウント

意味
シナプスぶろぐアドレス
http://********.synapse-blog.jp/ の********の部分。
用途
シナプスブログの管理画面にログインする際に使用します。 シナプスぶろぐアカウントは、シナプスぶろぐの自分のデータ領域に接続し、シナプスぶろぐの更新を行うための認証符号で、シナプスぶろぐパスワードはそこにアクセスするためのカギです。
ご注意
シナプスぶろぐアドレスは、公開、非公開を自由に使い分けて構いませんが、シナプスぶろぐパスワードは、絶対に開示してはなりません。管理者は、常に利用者のプライバシーに配慮してください。