確認方法
- 画面下部のタスクバーにあるスタートボタン(Windowsマーク)をクリックします。
キーボードのWindowsキーを押しても、スタートメニューを開けます。
- 検索欄に「Outlook」と入力します。
- 検索結果に「Outlook(classic)」または「Outlook 20XX」と表示されるか確認します。
「20XX」の部分には、Outlookのバージョンを表す数字が表示されます。
※「Outlook(new)」は別のアプリです。誤って選択しないようご注意ください。
- 「Outlook(classic)」または「Outlook 20XX」をクリックします。
Outlook(classic)が起動した場合は、PCにインストールされています。
すでにメールアカウントが設定されている場合は、そのままご利用いただけます。
メールアドレスの入力画面が表示された場合は、メールアカウントの設定が必要です。「メール設定が必要な場合」をご確認ください。
Outlook(classic)が見つからない場合
検索結果に「Outlook(classic)」または「Outlook 20XX」が表示されない場合は、Outlook(classic)がインストールされていない可能性があります。
「Outlook(new)」のみが表示される場合も、Outlook(classic)がインストールされていることは確認できません。
メール設定が必要な場合
設定方法は、利用する受信方式に応じて次の記事をご確認ください。
受信方式の違いについては、メールの「IMAP」と「POP」の違いは何ですか?をご確認ください。