- 赤色15ピクセルのフレームにする。
フレームピクセル「15」 ft=15 フレームカラー「赤」 frgb=red
<img src=”http://cgiXX.synapse.ne.jp/cgi-bin/Scount.cgi?ft=15&frgb=red&df=*****”>

この例でお分かりのようにft=で指定した数字がフレームのピクセルサイズ、 frgb=で指定している文字がフレームの色です。
各オプションを区切っているのは「&(アンド)」です。 (区切りは「|(縦バー)」でも同じ結果となります。)
RGBの値は「;(セミコロン)」で0~255で3つに区切った形式、 6桁の16進数で表記するhex形式のいずれかでfrgb=を指定しても同じ結果となります。
下の例では黒色5ピクセル(ft=5)をRGBコードで表記しています。
- rgb.txt使用の場合 frgb=black
<img src=”http://cgiXX.synapse.ne.jp/cgi-bin/Scount.cgi?ft=5&frgb=black&df=*****”>
- RGBを数字で表記する場合 frgb=0;0;0
<img src=”http://cgiXX.synapse.ne.jp/cgi-bin/Scount.cgi?ft=5&frgb=0;0;0&df=*****”>
- RGBを16進数で表記する場合 frgb=000000
<img src=”http://cgiXX.synapse.ne.jp/cgi-bin/Scount.cgi?ft=5&frgb=000000&df=*****”>
- フレームを消す。フレーム無しにする場合 ft=0 または ft指定無し
<img src=”http://cgiXX.synapse.ne.jp/cgi-bin/Scount.cgi?ft=0&df=*****”>
または
<img src=”http://cgiXX.synapse.ne.jp/cgi-bin/Scount.cgi?df=*****”>